【格安航空】イギリスに行くならキャセパシフィック航空がオススメな4つの理由

[voice icon="https://hikitaro.com/wp-content/uploads/2019/06/40089718.2b41005ba0d1899a3f0bf130c1f85933.19060315-1-e1561226485604.jpg" name=“ユウガ” type="l"]うわ、イギリス行くのってこんなにかかるん?![/voice]

日本からイギリスまでの航空券の平均運賃は13万円
キャセパシフィック航空で予約すると往復8万円!

今回は僕がイギリスへのフライトで使っているキャセパシフィック航空の魅力を紹介していきます。

キャセパシフィック航空って?

香港を拠点にする航空会社 ヨーロッパからアメリカ、アフリカと幅広い航路を提供している。

イギリスまで往復8万円と言う価格

正直、格安航空を探せばこれくらいの安さのフライトは結構見つかります。

そんな中僕がキャセパシフィック航空を推したい理由を4つ紹介していきます。

1. 座席が広い

格安航空によくあるパターンなのですが、

座席がめちゃくちゃ狭い

僕は以前ジェットエアウェイズと言う格安航空会社を利用したのですが、足回りが狭く窮屈な思いをしました。

キャセパシフィックの座席は国内便と同じくらいの広さなんで、ストレスなく快適に過ごすことができます。

さらに、テーブルも2段式でとても使いやすいものになってます。

2.日本から近い

香港は東京から飛行機でおよそ4時間ほど。

乗り換え場所としては近いほうです。

往路:香港→イギリス  13時間 復路:イギリス→香港  12時間

まとまった長い時間が確保できます、睡眠も十分取れます。

日本に近いんで乗り換えによる距離のロスも少なくなります。

僕は以前

東京→インド(ムンバイ)→イギリス

のフライトを利用したのですが、どちらとも移動時間が9〜10時間でした。

フライトの時間配分によってだいぶ疲れが増します。

また、インドを経由するため結構遠回りになります。香港経由と比べて2〜3時間ほど多くかかりました。

3.乗り換え時間が少ない

キャセパシフィック航空は便数がめちゃくちゃ多いんで、丁度いいの乗り換え時間の便を簡単に見つけれます。

乗り換えは2〜3時間がベスト

僕のフライトは香港での乗り換え時間が2時間

ちょうどいいです。

たまたまではなく、ほとんどの便で乗り換え時間が1〜4時間くらい。

ちなみにインド経由でイギリスに行った際は乗り換え時間12時間。。。

しょうがないのでトランジットホテル(ホテルのゲート内にあるホテル)に宿泊。出費がかさむし時間ももったいないです。。。

4.日本語の話せるキャビンアテンダントがいる

これは日本出発の便と日本到着の便に限るのですが、日本語の喋れるキャビンアテンダントがいます。

僕の乗った便には3〜4人くらいいました。

英語を話せればいい話なのですが、緊急時には日本語の喋れる人がいると安心です。

[voice icon="https://hikitaro.com/wp-content/uploads/2019/06/40089718.2b41005ba0d1899a3f0bf130c1f85933.19060315-1-e1561226485604.jpg" name=“ユウガ” type="l"]香港は通算3回行ったのですが全部乗り換え。
空港の中から出てみたいな、、、[/voice]